ショパンのノクターン20番遺作をチェロで弾くことになりました。
レッスンでは、ゆっくりした曲は大変難しいからといつもいわれていますが、諸般の事情によりまたスローな曲を選んでしまいました。
楽譜は自分で編曲しました。ピアティゴルスキーのチェロ版もミルシュタインのバイオリン版も、カデンツァのところで現曲の4分の3拍子のスペイン風の部分をカットしているからです。そしてモルクのCDが省略していないことがわかりました。もう楽譜作った後ですが。
ちょっと弾いてみましたが嬰ハ短調は音程が取りにくいです。気がつくとずれて破綻しています(笑)。絶対音感ならぬ大体音感のためにずれると戻らないのです。だからこれはとても練習になるでしょう。
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2013年06月05日
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